当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 494億2800万
- 2014年12月31日 +26.51%
- 625億3200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- に係る資産が10,482百万円、利益剰余金が15,989百万円減少している。また、当第3四半期連結累計期間2015/02/10 13:25
の営業利益は1,519百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は1,538百万円増加している。
なお、セグメント情報に与える影響は、当該箇所に記載している。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中で、当社グループは、2014年4月からスタートし2016年度を最終年度とする新たな中期経営課題“プロジェクトAP-G 2016”に基づき、「成長分野・事業機会の取り込み」及び「成長国・地域での事業拡大」を要とした成長戦略を実行するとともに、トータルコスト競争力の更なる強化に努めている。2015/02/10 13:25
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期連結累計期間比10.1%増の1兆4,870億円、営業利益は同15.5%増の865億円、経常利益は同16.9%増の921億円、四半期純利益は同26.5%増の625億円となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/10 13:25
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりである。
前第3四半期連結累計期間(自 2013年4月1日至 2013年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2014年4月1日至 2014年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益 30円34銭 39円00銭 (算定上の基礎) 四半期純利益 49,428百万円 62,532百万円 普通株主に帰属しない金額 ─ ─ 普通株式に係る四半期純利益 49,428百万円 62,532百万円 普通株式の期中平均株式数 1,628,998千株 1,603,244千株 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 29円47銭 38円96銭 (算定上の基礎)