経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 920億5000万
- 2015年12月31日 +27.91%
- 1177億3700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中で、当社グループは、2014年4月からスタートし2016年度を最終年度とする中期経営課題“プロジェクトAP-G 2016”に基づき、「成長分野・事業機会の取り込み」及び「成長国・地域での事業拡大」を要とした成長戦略を実行するとともに、トータルコスト競争力の更なる強化に努めている。2016/02/10 13:13
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期連結累計期間比6.3%増の1兆5,803億円、営業利益は同36.6%増の1,181億円、経常利益は同27.9%増の1,177億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同21.8%増の762億円となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。