経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 1177億3700万
- 2016年12月31日 -1.91%
- 1154億8500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の中で、当社グループは、2014年度から2016年度の3ヵ年を期間とする中期経営課題“プロジェクトAP-G 2016”に基づき、「成長分野・事業機会の取り込み」及び「成長国・地域での事業拡大」を要とした成長戦略を実行するとともに、トータルコスト競争力の更なる強化に努めている。2017/02/13 13:14
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同四半期連結累計期間比5.6%減の1兆4,922億円、営業利益は同3.3%減の1,142億円、経常利益は同1.9%減の1,155億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同0.9%増の769億円となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。