カネカ(4118)ののれん - ライフサイエンスの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 37億4100万
- 2014年3月31日 +36.46%
- 51億500万
- 2015年3月31日 -12.3%
- 44億7700万
- 2016年3月31日 -12.24%
- 39億2900万
- 2017年3月31日 -19.04%
- 31億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/24 16:54
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資対象ごとに投資効果の発現する期間を見積り、20年以内で均等償却しております。ただし重要性が乏しい場合には発生連結会計年度に全額償却しております。2026/06/24 16:54 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにEndoStream Medical Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにEndoStream Medical Ltd.株式の取得価額とEndoStream Medical Ltd.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/24 16:54
流動資産 910 百万円 固定資産 11,119 百万円 のれん 1,552 百万円 流動負債 △589 百万円 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「R2B」とモノづくり「P」が一体となった取り組みを強化し、事業の最大化とマネタイズに拘り新製品事業化のスピードとスケールを向上させます。2026/06/24 16:54
● ライフサイエンスへの重点シフト
化学で「地球生命」という大きな「いのち」を健康にする、そのテクノロジーと創造的な活動が「ライフサイエンス」の定義です。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Green Planet®は、国内外の多様な用途で採用が拡大しました。優れた機能の認知がさらに浸透し、社会実装が一段と進んでいます。大型案件での顧客評価も着実に進展しています。2026/06/24 16:54
世界経済の減速リスクが高まる状況下においても、ライフサイエンス・先端事業の成長を加速する投資を積極的に推進し、事業ポートフォリオの変革を急ぎます。
(注)先端事業:Performance Polymers(MS)・E & I Technology・PV & Energy management・Medical・Pharma・Supplemental Nutrition、 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/24 16:54
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動または、キャッシュ・フローの変動を比較し、相関性を見て有効性を評価しております。2026/06/24 16:54
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資対象ごとに投資効果の発現する期間を見積り、20年以内で均等償却しております。ただし重要性が乏しい場合には発生連結会計年度に全額償却しております。