カネカ(4118)の売上高 - ライフサイエンスの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 473億3500万
- 2013年9月30日 -52.98%
- 222億5600万
- 2013年12月31日 +54.93%
- 344億8200万
- 2014年3月31日 +37.54%
- 474億2600万
- 2014年6月30日 -73.51%
- 125億6400万
- 2014年9月30日 +110.65%
- 264億6600万
- 2014年12月31日 +50.42%
- 398億1100万
- 2015年3月31日 +34.29%
- 534億6100万
- 2015年6月30日 -72.71%
- 145億9100万
- 2015年9月30日 +106.14%
- 300億7800万
- 2015年12月31日 +44.54%
- 434億7500万
- 2016年3月31日 +35.59%
- 589億4800万
- 2016年6月30日 -74.48%
- 150億4100万
- 2016年9月30日 +89.28%
- 284億6900万
- 2016年12月31日 +47.93%
- 421億1500万
- 2017年3月31日 +32.66%
- 558億7100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/24 16:54
訴訟等中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 397,428 811,638 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 16,808 44,760
当社は、米国のDesigns for Health, Inc.及び中国のCocrystal Technology (Jianxing) Co., Ltd.を相手方とし、還元型コエンザイムQ10に関する米国特許侵害訴訟を提起しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/24 16:54
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社は、㈱カネカテクノリサーチであります。
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等の観点からみて、いずれも重要性に乏しく、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。2026/06/24 16:54 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/24 16:54
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載をしておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 16:54 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2026/06/24 16:54 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2 近親者等とは、取締役(社外取締役を除く)、執行役員、部門長等の重要な業務を執行する者の2親等内の親族又は同居の親族をいう。2026/06/24 16:54
3 当社グループを主要な取引先とする者とは、当社グループに対して製品又はサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先が属する連結グループに属する会社をいう。以下同じ。)であって、直前事業年度における当社グループへの当該取引先グループの取引額が当該取引先グループの連結売上高の2%を超える者をいう。
4 当社グループの主要な取引先とは、以下のいずれかに該当する者をいう。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「R2B」とモノづくり「P」が一体となった取り組みを強化し、事業の最大化とマネタイズに拘り新製品事業化のスピードとスケールを向上させます。2026/06/24 16:54
● ライフサイエンスへの重点シフト
化学で「地球生命」という大きな「いのち」を健康にする、そのテクノロジーと創造的な活動が「ライフサイエンス」の定義です。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026年3月期 連結業績 (単位:百万円)2026/06/24 16:54
セグメント別売上高・営業利益 (単位:百万円)2025年3月期 2026年3月期 前期比 売上高 807,200 811,638 4,438(0.5%) 営業利益 40,050 32,894 △7,155(△17.9%)
- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主要な非連結子会社は、㈱カネカテクノリサーチであります。2026/06/24 16:54
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等の観点からみて、いずれも重要性に乏しく、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりません。
2 持分法の適用に関する事項 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理2026/06/24 16:54
当社は、財務部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手元流動性にコミットメントライン契約枠を加えた手元資金枠を連結売上高1ヶ月分程度に維持すること等により、流動性リスクを管理しております。また、当社グループは原則としてCMSによりグループの資金を一元的に管理することでグループ各社の流動性リスクを低減させており、重要な流動性リスクはないと判断しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2026/06/24 16:54
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 151,455 百万円 153,780 百万円 仕入高 60,100 百万円 67,449 百万円