カネカ(4118)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフサイエンスの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 96億4400万
- 2013年9月30日 -68.28%
- 30億5900万
- 2013年12月31日 +65.09%
- 50億5000万
- 2014年3月31日 +54.06%
- 77億8000万
- 2014年6月30日 -73.15%
- 20億8900万
- 2014年9月30日 +108.23%
- 43億5000万
- 2014年12月31日 +54.11%
- 67億400万
- 2015年3月31日 +39.35%
- 93億4200万
- 2015年6月30日 -72.78%
- 25億4300万
- 2015年9月30日 +126.19%
- 57億5200万
- 2015年12月31日 +50.17%
- 86億3800万
- 2016年3月31日 +35.71%
- 117億2300万
- 2016年6月30日 -75.73%
- 28億4500万
- 2016年9月30日 +99.26%
- 56億6900万
- 2016年12月31日 +48.03%
- 83億9200万
- 2017年3月31日 +38.97%
- 116億6200万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「R2B」とモノづくり「P」が一体となった取り組みを強化し、事業の最大化とマネタイズに拘り新製品事業化のスピードとスケールを向上させます。2026/06/24 16:54
● ライフサイエンスへの重点シフト
化学で「地球生命」という大きな「いのち」を健康にする、そのテクノロジーと創造的な活動が「ライフサイエンス」の定義です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Green Planet®は、国内外の多様な用途で採用が拡大しました。優れた機能の認知がさらに浸透し、社会実装が一段と進んでいます。大型案件での顧客評価も着実に進展しています。2026/06/24 16:54
世界経済の減速リスクが高まる状況下においても、ライフサイエンス・先端事業の成長を加速する投資を積極的に推進し、事業ポートフォリオの変革を急ぎます。
(注)先端事業:Performance Polymers(MS)・E & I Technology・PV & Energy management・Medical・Pharma・Supplemental Nutrition、