営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 94億8200万
- 2015年9月30日 +102.44%
- 191億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 13:25
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/12 13:25
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/12 13:25
(注) 全社費用は主に特定の報告セグメントに帰属しない基礎的研究開発費であります。(単位:百万円) その他の調整額 19 四半期連結損益計算書の営業利益 19,195 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の世界経済は、米国で消費主導による成長が継続し、欧州景気も緩やかながら回復基調にありましたが、中国経済の減速が鮮明となり、新興国・資源国へ波及し、力強さを欠く展開となりました。わが国の経済は、投資環境や所得雇用環境の改善が進み、景気は緩やかながら回復しているものの、足元では中国経済減速の影響が企業業績に徐々に現れ始めております。2015/11/12 13:25
このような状況のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間(平成27年4月1日~平成27年9月30日)の売上高は、海外事業が拡大し279,843百万円(前年同四半期連結累計期間(以下、前年同期)比2.4%増)と増収となりました。営業利益は19,195百万円(前年同期比102.4%増)、経常利益は15,808百万円(前年同期比64.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,909百万円(前年同期比82.2%増)といずれも増益となりました。
セグメントの状況は、次のとおりであります。