営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 382億2000万
- 2017年3月31日 -13.23%
- 331億6400万
個別
- 2016年3月31日
- 174億6600万
- 2017年3月31日 -23.68%
- 133億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/06/29 14:35
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/06/29 14:35
- #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/06/29 14:35
(注) 全社費用は主に特定の報告セグメントに帰属しない基礎的研究開発費であります。(単位:百万円) その他の調整額 △6 14 連結財務諸表の営業利益 38,220 33,164
- #4 業績等の概要
- 事業ポートフォリオの変革を目指し、引き続き高水準な研究開発活動(未来への投資)を続けています。2017/06/29 14:35
以上の結果、売上高は548,222百万円(前連結会計年度(以下、前期)比1.3%減)と前期実績を若干下回りました。営業利益は33,164百万円(前期比13.2%減)、経常利益は27,426百万円(前期比17.0%減)とそれぞれ減益になりました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は20,484百万円(前期比2.4%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2017/06/29 14:35
当連結会計年度は、円高の影響を強く受け、前連結会計年度(以下、前期)に比べて、売上高が7,004百万円減収(1.3%減)の548,222百万円、営業利益が5,055百万円減益(13.2%減)の33,164百万円となりました。経常利益は、主に為替差損の増加により、前期に比べて5,611百万円減益(17.0%減)の27,426百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益の増加や特別損失の減少、税金費用の減少により、20,484百万円と前期に比べ501百万円の減益(2.4%減)にとどまりました。
なお、セグメント別の状況につきましては、「第2 事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」に記載のとおりであります。