純資産
連結
- 2021年3月31日
- 3810億4000万
- 2022年3月31日 +8.18%
- 4122億400万
- 2023年3月31日 +5.88%
- 4364億2200万
個別
- 2021年3月31日
- 2508億1800万
- 2022年3月31日 +8.96%
- 2732億8300万
- 2023年3月31日 +4.43%
- 2853億9800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
……移動平均法による原価法
② デリバティブ
……時価法
③ 棚卸資産
製品・商品
……主として総平均法(月次)による原価法
原材料・仕掛品
……主として移動平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/29 14:11 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債については、借入金の増加等により前連結会計年度末に対して31,461百万円増加の346,217百万円となりました。2023/06/29 14:11
純資産は、利益剰余金の増加に加え、円安による為替換算調整勘定の増加等により前連結会計年度末に対し24,218百万円増加の436,422百万円となり、自己資本比率は前連結会計年度末と同水準の53.3%となりました。
(3) キャッシュ・フロー - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/29 14:11
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2023/06/29 14:11
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ・市場価格のない株式等以外のもの2023/06/29 14:11
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/29 14:11
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 5,934.36 円 6,431.63 円 1株当たり当期純利益 406.01 円 349.59 円