- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の金額2,210百万円であり、その主なものは、当社の長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
2014/03/27 12:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、原料油脂等を含んでおります。
2 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の金額2,886百万円であり、その主なものは、当社の長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/03/27 12:57 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/03/27 12:57- #4 業績等の概要
このような状況のなかで当社グループは、市場ニーズを的確に捉えた製品開発と販売活動を推進するとともに生産体制の効率化とコスト削減等の業務改善活動を推し進めました。
この結果、売上高は438億9千5百万円(前連結会計年度比0.4%減)、営業利益は7億7千9百万円(前連結会計年度比7.1%減)、経常利益は7億8千6百万円(前連結会計年度比14.0%減)、当期純利益は5億1千4百万円(前連結会計年度比47.0%増)となりました
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/03/27 12:57- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなかで当社グループは、市場ニーズを的確に捉えた製品開発と販売活動を推進するとともに生産体制の効率化とコスト削減等の業務改善活動を推し進めました。
② 売上高、売上原価、販売費及び一般管理費、営業利益
売上高は、前連結会計年度比0.4%減の438億9千5百万円となりました。
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