4404 ミヨシ油脂

4404
2026/04/24
時価
223億円
PER 予
14.83倍
2009年以降
赤字-85.73倍
(2009-2025年)
PBR
0.52倍
2009年以降
0.32-1.1倍
(2009-2025年)
配当 予
3.23%
ROE 予
3.5%
ROA 予
1.77%
資料
Link
CSV,JSON

ミヨシ油脂(4404)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年12月31日
2億2600万
2009年12月31日 +432.3%
12億300万
2010年12月31日 +87.53%
22億5600万
2011年12月31日 -59.71%
9億900万
2012年12月31日 -7.7%
8億3900万
2013年12月31日 -7.15%
7億7900万
2014年12月31日 -81.39%
1億4500万
2015年12月31日 +286.9%
5億6100万
2016年12月31日 +127.09%
12億7400万
2017年12月31日 -11.46%
11億2800万
2018年12月31日 -33.95%
7億4500万
2019年12月31日 +60.27%
11億9400万
2020年12月31日 -5.7%
11億2600万
2021年12月31日 -38.01%
6億9800万
2022年12月31日
-16億400万
2023年12月31日
23億7200万
2024年12月31日 +24.83%
29億6100万
2025年12月31日 -33.81%
19億6000万

個別

2008年12月31日
1億9200万
2009年12月31日 +481.25%
11億1600万
2010年12月31日 +96.68%
21億9500万
2011年12月31日 -60.87%
8億5900万
2012年12月31日 -1.16%
8億4900万
2013年12月31日 -7.66%
7億8400万
2014年12月31日 -83.8%
1億2700万
2015年12月31日 +301.57%
5億1000万
2016年12月31日 +152.35%
12億8700万
2017年12月31日 -15.85%
10億8300万
2018年12月31日 -32.23%
7億3400万
2019年12月31日 +65.8%
12億1700万
2020年12月31日 -9.61%
11億
2021年12月31日 -40.45%
6億5500万
2022年12月31日
-17億1500万
2023年12月31日
23億1200万
2024年12月31日 +28.85%
29億7900万
2025年12月31日 -34.54%
19億5000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の金額3,470百万円であり、その主なものは、当社の長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/24 14:44
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、原料油脂等を含んでおります。
2 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の金額5,051百万円であり、その主なものは、当社の長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/03/24 14:44
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部収益及び振替高は、主に市場実勢価格や製造原価に基づいております。
2026/03/24 14:44
#4 役員報酬(連結)
業績連動ポイント = (役位別に定める株式報酬額 ÷ 信託内の当社株式の平均取得単価)× 業績連動係数
業績連動係数は、対象事業年度の連結営業利益の期初に定めた計画値に対する達成率に応じて0~200%の範囲で変動します。業績連動ポイント算定における指標として連結営業利益を選択したのは、当社グループの業績の向上および企業価値増大への貢献度合いを測る指標として最適であることを理由としております。
なお、当事業年度における当該業績連動型株式報酬に係る指標の目標は連結営業利益2,370百万円であり、実績は連結営業利益1,960百万円であります。
2026/03/24 14:44
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなかで当社グループは、「第二次中期経営計画(2025~2027年度)」の初年度として、外部環境の変化への対応に取り組みながら、前中期経営計画において構築した事業の成長基盤を活用した食品事業の「進化」と油化事業の「深化」による継続した成長を目指し、販売価格の適正化や主力製品を中心とした拡販により収益の確保に努めるとともに、市場ニーズを取り入れた製品の開発、積極的なマーケティング活動を通じた市場開拓に取り組みました。また、これらに加えて、各製造拠点における生産設備の更新や、利益の最大化に貢献できるような生産体制の構築を進めるとともに、基幹システムの刷新に向けて業務効率の向上とDXの推進に努めるなど、事業の成長基盤の強化にも取り組みました。これらの取り組みにより売上高は前期を上回って推移いたしましたが、利益面においては、前期から発生していた本社移転関連費用の計上や、人件費高騰とその転嫁による諸物価および物流費等の上昇の影響を受ける結果となりました。
この結果、売上高は59,474百万円(前連結会計年度比4.3%増)、営業利益は1,960百万円(前連結会計年度比33.8%減)、経常利益は1,913百万円(前連結会計年度比36.4%減)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は、2025年6月19日付で公表いたしました本社事務所等として利用していた土地の譲渡手続き完了に伴い、固定資産売却益を特別利益として計上した結果、9,616百万円(前連結会計年度比241.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2026/03/24 14:44

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。