ミヨシ油脂(4404)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 17億9600万
- 2011年9月30日 -65.31%
- 6億2300万
- 2012年9月30日 -12.2%
- 5億4700万
- 2013年9月30日 +30.35%
- 7億1300万
- 2014年9月30日
- -8100万
- 2015年9月30日
- 2億5900万
- 2016年9月30日 +230.12%
- 8億5500万
- 2017年9月30日 -1.75%
- 8億4000万
- 2018年9月30日 -39.52%
- 5億800万
- 2019年9月30日 +66.93%
- 8億4800万
- 2020年9月30日 -9.08%
- 7億7100万
- 2021年9月30日 -9.73%
- 6億9600万
- 2022年9月30日
- -12億6100万
- 2023年9月30日
- 14億7100万
- 2024年9月30日 +100.14%
- 29億4400万
- 2025年9月30日 -60.94%
- 11億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 含んでおります。2023/11/07 12:23
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、原料油脂等を
含んでおります。
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/07 12:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、国際情勢の変化や為替等の影響により高騰する包材・副原料、ユーティリティ、その他各種コストに対応するため、原材料・資材の見直しや生産改善等の効率化を推し進めるとともに販売価格の改定を行いました。合わせて、既存のマーガリン、ショートニングや粉末油脂等の主力製品はもとより、プラントベース(植物由来)食品市場に向けた製品やラード不足に対応する代替製品、フードロス削減に繋がる製品等、市場ニーズを取り入れた製品の拡販に努めました。また、9月には、一般消費者向け製品「すぐに使える かける本バター」が利便性や汎用性などを評価され、ジャパン・フード・セレクションにおいてグランプリを受賞するなど新たな市場に向けた製品開発にも注力いたしました。2023/11/07 12:23
この結果、売上高は28,130百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は710百万円(前年同期は営業損失1,389百万円)となりました。
② 油化事業