営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 2億5900万
- 2016年9月30日 +230.12%
- 8億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、原料油脂等を含んでおります。2016/11/08 9:05
2 セグメント利益又はセグメント損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、原料油脂等を含んでおります。
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/11/08 9:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで当社グループは、市場ニーズに即応した製品開発と新規顧客獲得を目指し、きめ細かな営業活動を行うとともに、生産体制の効率化等のコスト削減を推し進め収益の確保に努めました。2016/11/08 9:05
この結果、売上高は340億5千1百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は8億5千5百万円(前年同期比230.4%増)、経常利益は9億3千1百万円(前年同期比136.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、有形固定資産売却益2億6千9百万円を特別利益に計上する一方で、厚生年金基金解散損失引当金繰入額5億3千2百万円を特別損失として計上しました結果、5億1千5百万円(前年同期比315.6%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。