ミヨシ油脂(4404)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 13億6900万
- 2011年6月30日 -51.06%
- 6億7000万
- 2012年6月30日 -7.31%
- 6億2100万
- 2013年6月30日 +6.6%
- 6億6200万
- 2014年6月30日 -87.16%
- 8500万
- 2015年6月30日 +134.12%
- 1億9900万
- 2016年6月30日 +229.65%
- 6億5600万
- 2017年6月30日 +24.7%
- 8億1800万
- 2018年6月30日 -44.5%
- 4億5400万
- 2019年6月30日 +39.21%
- 6億3200万
- 2020年6月30日 +15.35%
- 7億2900万
- 2021年6月30日 +11.52%
- 8億1300万
- 2022年6月30日
- -5億8900万
- 2023年6月30日
- 5億7000万
- 2024年6月30日 +323.51%
- 24億1400万
- 2025年6月30日 -77.09%
- 5億5300万
個別
- 2013年6月30日
- 6億7000万
- 2016年6月30日 -1.94%
- 6億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、原料油脂等を含んでおります。2023/08/08 9:12
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、原料油脂等を含んでおります。
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/08 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、プラントベース(植物由来)食品やフードロス低減に繋がる製品の市場開拓への取り組みを強化するとともに、当社主力製品であるマーガリン・ショートニングの拡販に注力し、収益の確保に努めました。また、国際情勢の変化や為替等の影響により、ユーティリティ費、副原料費、包装材費、発送運搬費等の各種コストが上昇するなかで、原材料・資材の見直し、生産改善等、効率化を図るとともに、一昨年から数えて5回目となる販売価格の改定を推し進めました。2023/08/08 9:12
その結果、売上高は18,980百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は118百万円(前年同期は営業損失668百万円)となりました。
② 油化事業