営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 7億7100万
- 2021年9月30日 -9.73%
- 6億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 含んでおります。2021/11/05 9:06
2 セグメント利益又はセグメント損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、原料油脂等を
含んでおります。
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/11/05 9:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品事業につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、外食産業および土産菓子業界の需要の低迷が続く一方、巣ごもり需要による消費が下支えとなり、主力製品であるマーガリン・ショートニングは堅調に推移しました。一方、利益面では、高騰が続く油脂原料価格に対応するため、販売価格の改定を推し進め利益の確保に努めるとともに、新規市場であるプラントベース食品市場に向けた製品、またSDGs貢献への観点からフードロスの削減につながる製品等の拡販に注力いたしました。2021/11/05 9:06
その結果、売上高は22,953百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は207百万円(前年同期は営業損失5百万円)となりました。
② 油化事業