営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 8億4800万
- 2020年9月30日 -9.08%
- 7億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 含んでおります。2020/11/09 9:24
2 セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、原料油脂等を
含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/11/09 9:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品事業につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響もあり、主要取引先である製パン市場や学校給食、外食産業、お土産関連の需要が減少しました。そのため主力製品のマーガリン・ショートニングの売上が伸びず苦戦しました。更に、巣ごもり需要で伸びた即席麺やスナック菓子、レトルト食品関連の需要も夏場には減速し、新製品の拡販や新規顧客の開拓にも注力しましたが、非常に厳しい状況で推移しました。2020/11/09 9:24
その結果、売上高は21,454百万円(前年同期比3.2%減)、営業損失は5百万円(前年同期は営業利益84百万円)となりました。
② 油化事業