- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の金額3,884百万円であり、その主なものは、当社の長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成30年1月1日 至 平成30年12月31日)
2019/03/27 12:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸、原料油脂等を含んでおります。
2 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の金額2,531百万円であり、その主なものは、当社の長期投資資金(投資有価証券)等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/03/27 12:51 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/03/27 12:51- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、高まる顧客の安全、安心志向に対応するため、積極的な設備投資と品質管理レベルの向上に努める一方、生産体制の効率化や販売価格の改定等、収益の改善に努めましたが、コスト上昇分を吸収するには至りませんでした。
この結果、売上高は456億6千万円(前連結会計年度比1.4%減)、営業利益は7億4千5百万円(前連結会計年度比33.9%減)、経常利益は9億4千5百万円(前連結会計年度比29.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億8千8百万円(前連結会計年度比13.3%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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