純資産
連結
- 2012年12月31日
- 194億
- 2013年12月31日 +5.95%
- 205億5500万
- 2014年12月31日 +3.98%
- 213億7400万
個別
- 2012年12月31日
- 184億6900万
- 2013年12月31日 +5.91%
- 195億6000万
- 2014年12月31日 +0.95%
- 197億4500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/03/27 13:01
……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法 により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/03/27 13:01
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において財務活動の結果、8億2千6百万円の資金の増加(前連結会計年度は15億2千5百万円の資金の減少)となりました。これは、長期借入れによる収入60億円の資金の増加があった一方、有利子負債の返済48億6千4百万円および配当金の支払3億9百万円による資金の減少があったことによるものです。2015/03/27 13:01
② 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ31億2千4百万円増の474億4千3百万円となりました。主な増加は受取手形及び売掛金7億7千8百万円、投資有価証券5億7千3百万円、退職給付に係る資産16億7千3百万円であり、主な減少は前払年金費用4億7千4百万円であります。 - #4 退職給付に係る会計処理の方法
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債及び資産は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(14年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(14年)による定額法により発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2015/03/27 13:01 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法2015/03/27 13:01
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 固定負債合計 262百万円2015/03/27 13:01
純資産合計 1,321百万円
売上高 4,091百万円 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/27 13:01
4 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 純資産の部の合計額 20,555百万円 21,374百万円 純資産の部の合計額から控除する金額 25百万円 30百万円 (うち少数株主持分) (25百万円) (30百万円)