有価証券報告書-第97期(2022/01/01-2022/12/31)
(1株当たり情報)
(注) 1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式がないため記載しておりません。
当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、1株当たり当期純損失であり、また、潜在
株式がないため記載しておりません。
2 役員報酬BIP信託が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除
する自己株式数に含めております。また、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めております。なお、前連結会計年度において
信託が保有する期末自己株式数は90千株、期中平均自己株式数は79千株であり、当連結会計年度におい
て信託が保有する期末自己株式数は90千株、期中平均自己株式数は90千株であります。
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は1円13銭減少し、1株当たり当期純損失は58銭増加しております。
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
5 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 2,475円04銭 | 2,402円79銭 |
| 1株当たり当期純利益又は 1株当たり当期純損失(△) | 66円35銭 | △26円29銭 |
(注) 1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、潜在株式がないため記載しておりません。
当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、1株当たり当期純損失であり、また、潜在
株式がないため記載しておりません。
2 役員報酬BIP信託が保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除
する自己株式数に含めております。また、1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めております。なお、前連結会計年度において
信託が保有する期末自己株式数は90千株、期中平均自己株式数は79千株であり、当連結会計年度におい
て信託が保有する期末自己株式数は90千株、期中平均自己株式数は90千株であります。
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は1円13銭減少し、1株当たり当期純損失は58銭増加しております。
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (2021年12月31日) | 当連結会計年度 (2022年12月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 25,291百万円 | 24,562百万円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 31百万円 | 40百万円 |
| (うち非支配株主持分) | (31百万円) | (40百万円) |
| 普通株式に係る期末の純資産額 | 25,259百万円 | 24,522百万円 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数 | 10,205千株 | 10,205千株 |
5 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) |
| 1株当たり当期純利益又は 1株当たり当期純損失(△) | ||
| 連結損益計算書上の 親会社株主に帰属する当期純利益又は 親会社株主に帰属する当期純損失(△) | 677百万円 | △268百万円 |
| 普通株主に帰属しない金額 | ― | ― |
| 普通株式に係る 親会社株主に帰属する当期純利益又は 親会社株主に帰属する当期純損失(△) | 677百万円 | △268百万円 |
| 普通株式の期中平均株式数 | 10,216千株 | 10,205千株 |