新日本理化(4406)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 27億5700万
- 2013年6月30日 -74.68%
- 6億9800万
- 2013年9月30日 +107.88%
- 14億5100万
- 2013年12月31日 +52.03%
- 22億600万
- 2014年3月31日 +39.89%
- 30億8600万
- 2014年6月30日 -73.88%
- 8億600万
- 2014年9月30日 +95.16%
- 15億7300万
- 2014年12月31日 +49.65%
- 23億5400万
- 2015年3月31日 +34.41%
- 31億6400万
- 2015年6月30日 -77.84%
- 7億100万
- 2015年9月30日 +102.57%
- 14億2000万
- 2015年12月31日 +51.83%
- 21億5600万
- 2016年3月31日 +35.2%
- 29億1500万
- 2016年6月30日 -75.64%
- 7億1000万
- 2016年9月30日 +99.58%
- 14億1700万
- 2016年12月31日 +49.61%
- 21億2000万
- 2017年3月31日 +34.34%
- 28億4800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/23 14:44
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 15,799 32,105 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 279 679 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 売上高は顧客の所在地を基礎とし、地理的近接度によって国又は地域に分類しております。2026/06/23 14:44
2 各区分に属する国又は地域の内訳は次のとおりであります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/23 14:44
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はあ
りません。 - #4 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 社外取締役 柳瀬英喜氏は、長年にわたりグローバル企業の経営に携わり、企業経営に関する豊富な経験と幅広い見識を有しております。当社の属する業界にとらわれない多角的な視点から、当社経営に対して有益な意見・提言をいただくことを期待したため、選任しております。2026/06/23 14:44
なお、同氏は、2021年6月まで豊田通商株式会社の代表取締役でありました。当社と同社との間には製品の販売等の取引関係がありますが、2026年3月期における取引額の割合は、当社の連結売上高の3%未満と僅少であり、同氏の独立性に問題はありません。
社外取締役(監査等委員) 織田貴昭氏は、弁護士としての長年の経験から、企業法務に関する専門知識を有しております。こうした経験・知見を当社経営の監督機能強化に活かしていただくことを期待したため、選任しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③無形資産(知的財産・人財)の戦略的活用2026/06/23 14:44
<経営目標(連結)>
<対処すべき課題>①稼ぐ力の再構築 2.02030年度目標 売上高 350億円 営業利益 17.5億円
高度情報化(デジタル)領域や環境調和(グリーン)領域といった次世代成長市場において、営業が潜在ニーズを捉え研究開発へ繋ぎ、当社のコア技術と社外知見を掛け合わせることで高付加価値製品の早期事業化を進めてまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、上期はトランプ関税による自動車産業向け製品の販売が減少しました。当社の収益基盤である汎用製品分野におきましては、海外メーカーによる廉価品の流入が激化しており、当連結会計年度の営業利益は前連結会計年度を下回る厳しい決算となりました。2026/06/23 14:44
この結果、2024年6月に修正公表した中期経営計画の目標(営業利益8億円)に対し、前連結会計年度はこれを上回る実績を上げましたが、当連結会計年度におきましては、当社グループの売上高は321億5百万円(前期比1.8%減)となり、損益面では、営業利益5億7千6百万円(前期比30.5%減)、経常利益5億4千7百万円(前期比54.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益5億9千7百万円(前期比14.5%増)となりました。
当連結会計年度における主要製品の概況は次のとおりであります。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引額の総額は、次のとおりであります。2026/06/23 14:44
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 4,014百万円 4,231百万円 仕入高 3,250 〃 3,816 〃 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はEdenor Oleochemicals Rika (M) Sdn.Bhd.及び台湾新日化股份有限公司であり、その要約財務情報の合算は以下のとおりであります。2026/06/23 14:44
(注)Nice Rika Biotechnologies Sdn.Bhd.は、持分を譲渡したため、当連結会計年度より重要な関連会社から除外しております。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 売上高 14,929 〃 18,888 〃 税引前当期純利益 744 〃 △453 〃 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/23 14:44
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。