三洋化成工業(4471)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報・電気電子産業関連分野の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億3100万
- 2014年9月30日 +22.96%
- 4億700万
- 2015年9月30日 +72.97%
- 7億400万
- 2016年9月30日 +118.32%
- 15億3700万
- 2017年9月30日 -11.32%
- 13億6300万
- 2018年9月30日 +42.7%
- 19億4500万
- 2019年9月30日 -25.45%
- 14億5000万
- 2020年9月30日 -60.62%
- 5億7100万
- 2021年9月30日 +73.56%
- 9億9100万
- 2022年9月30日 -11%
- 8億8200万
- 2023年9月30日 +24.83%
- 11億100万
- 2024年9月30日 +9.54%
- 12億600万
- 2025年9月30日 +13.18%
- 13億6500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当セグメントの売上高は122億2千2百万円(前年同期比13.6%減)、営業利益は11億3千9百万円(前年同期比17.6%減)となりました。2023/11/13 9:02
<情報・電気電子産業関連分野>情報産業関連分野は、トナー関連材料の需要が減少したものの、原料価格高騰等による価格改定により売上高は増加しました。
電気電子産業関連分野は、半導体市場が低調に推移したため、関連材料の売り上げが減少しました。またアルミ電解コンデンサ用電解液も低調に推移し売上高は減少しました。