純資産
連結
- 2012年3月31日
- 905億2600万
- 2013年3月31日 +4.15%
- 942億7900万
- 2014年3月31日 +10.21%
- 1039億700万
個別
- 2012年3月31日
- 878億
- 2013年3月31日 +3.16%
- 905億7700万
- 2014年3月31日 +0.48%
- 910億900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/13 9:21
- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/06/13 9:21
市場価格のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のないもの……移動平均法による原価法 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/13 9:21
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産から流動負債を差し引いた運転資本は273億4千2百万円、流動比率は150.7%となりました。2014/06/13 9:21
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ96億2千7百万円増加し、1,039億7百万円となりました。これは、当期純利益49億1千8百万円に加え、為替換算調整勘定が24億4千1百万円、その他有価証券評価差額金が23億6千9百万円増加したことなどによるものです。自己資本比率は、前連結会計年度末の58.7%から0.8ポイント増加し59.5%となりました。また、1株当たり純資産は、前連結会計年度末の827.72円から899.24円と71.52円増加しました。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産および負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しており ます。なお、在外子会社等の資産および負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、 収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定および少数株 主持分に含めております。2014/06/13 9:21 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/13 9:21
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/13 9:21
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 827円72銭 899円24銭 1株当たり当期純利益金額 37円89銭 44円60銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。