建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 100億6400万
- 2015年3月31日 -1.57%
- 99億600万
有報情報
- #1 事業整理損の注記
- 減損損失2015/06/12 9:06
当社グループは、原則として工場別又はセグメント別に資産のグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 米国ペンシルベニア州 情報・電気電子産業関連製品製造設備 機械装置、建物
上記資産については、事業を整理したことに伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、80百万円を事業整理損に含めて計上しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しておりま す。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械装置 4~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/12 9:06 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/12 9:06
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 25百万円 機械装置及び運搬具 70 68 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)主な増加額2015/06/12 9:06
建物 京都工場 新製造事務所改装工事 123百万円
機械及び装置 名古屋工場 名1SAPドラムドライヤー更新 136〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/12 9:06
当社グループは、原則として工場別又はセグメント別に資産のグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 岐阜県大垣市 生活・健康産業関連製品製造設備 機械装置、建物等 *1 愛知県東海市 情報・電気電子産業関連製品製造設備 機械類(建設仮勘定) *2
(*1)生活・健康産業関連製品製造設備については、原燃料価格の上昇等により業績が悪化し、今後も大幅な業績改善が見込めないため回収可能価額まで減損し、332百万円を損失として計上しました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~8年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引にかかる方法に準じた会計処理によっております。2015/06/12 9:06