純資産
連結
- 2014年3月31日
- 1039億700万
- 2015年3月31日 +13.26%
- 1176億8800万
- 2016年3月31日 +0.51%
- 1182億8400万
個別
- 2014年3月31日
- 910億900万
- 2015年3月31日 +9.41%
- 995億7700万
- 2016年3月31日 +0.12%
- 997億100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産から流動負債を差し引いた運転資本は382億2千万円、流動比率は189.3%となりました。2016/06/10 9:20
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ5億9千6百万円増加し、1,182億8千4百万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益69億2千6百万円があったものの、その他有価証券評価差額金が39億2千4百万円減少したことなどによるものです。自己資本比率は、前連結会計年度末の61.8%から2.1ポイント増加し63.9%となりました。また、1株当たり純資産は、前連結会計年度末の1,014.19円から1,016.06円と1.87円増加しました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2016/06/10 9:20
市場価格のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のないもの……移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産および負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しており ます。なお、在外子会社等の資産および負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、 収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定および非支配 株主持分に含めております。2016/06/10 9:20 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。2016/06/10 9:20
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 4,515.47円 4,521.64円 1株当たり当期純利益金額 197.83円 264.04円 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の、前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。2016/06/10 9:20
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 5,070.97円 5,080.28円 1株当たり当期純利益金額 266.44円 314.13円 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/10 9:20
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/10 9:20
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 1,014円19銭 1,016円06銭 1株当たり当期純利益金額 53円29銭 62円83銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。