- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日)
2017/08/09 9:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2017/08/09 9:10- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
化学業界におきましては、上昇傾向にあった原料価格は足下で下落に転じていますが、為替相場は不安定な状態にあるなど、事業環境は依然として予断を許さない状況にあります。
このような環境下における当第1四半期連結累計期間の売上高は、販売量の増加や原料価格上昇に伴う販売価格の改定などにより、387億3千5百万円(前年同期比4.3%増)となりました。利益面では、販売量は増加したものの原料価格上昇に伴う売買スプレッド縮小等により営業利益は31億7千5百万円(前年同期比20.4%減)、経常利益は37億9千3百万円(前年同期比0.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億4千3百万円(前年同期比0.3%減)となりました。
セグメント別の業績は次の通りです。
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