三洋化成工業(4471)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 26億8800万
- 2011年6月30日 -13.13%
- 23億3500万
- 2012年6月30日 -29.98%
- 16億3500万
- 2013年6月30日 +51.01%
- 24億6900万
- 2014年6月30日 -21.02%
- 19億5000万
- 2015年6月30日 +63.69%
- 31億9200万
- 2016年6月30日 +24.91%
- 39億8700万
- 2017年6月30日 -20.37%
- 31億7500万
- 2018年6月30日 +13.07%
- 35億9000万
- 2019年6月30日 -19.08%
- 29億500万
- 2020年6月30日 -15.56%
- 24億5300万
- 2021年6月30日 +26.01%
- 30億9100万
- 2022年6月30日 -36.72%
- 19億5600万
- 2023年6月30日 -64.01%
- 7億400万
- 2024年6月30日 +210.09%
- 21億8300万
- 2025年6月30日 -14.89%
- 18億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない新規事業に係る研究開発費であります。2023/08/09 9:02
(注2)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 9:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 化学業界におきましては、為替相場は米欧の長期的な金融引き締め観測から円安方向に推移し、また原油価格は世界的な景気の鈍化と供給不安から価格上昇下落双方の思惑が交錯するなど、事業環境は予断を許さない状況にあります。2023/08/09 9:02
このような環境下における当第1四半期連結累計期間の売上高は、販売量の減少などにより389億1千4百万円(前年同期比12.2%減)となりました。利益面では、販売量の減少などにより営業利益は7億4百万円(前年同期比63.1%減)、経常利益は28億4千2百万円(前年同期比33.3%減)、投資有価証券売却益の計上等により親会社株主に帰属する四半期純利益は29億6千万円(前年同期比16.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。