- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)
2014/08/07 10:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2014/08/07 10:06- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が566百万円減少し、利益剰余金が366百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
2014/08/07 10:06- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
化学業界におきましては、為替は安定しているものの、原燃料価格は高値が継続している状況にあり厳しい状況が続いております。
このような環境下における当第1四半期連結累計期間の売上高は、消費税増税の影響が限定的なものにとどまったこともあり、407億9千3百万円(前年同期比4.6%増)となりました。利益面では、原燃料価格が前年同期比高どまりの状況にあることなどにより、営業利益は19億5千万円(前年同期比21.0%減)、経常利益は22億5千1百万円(前年同期比27.2%減)、純利益は13億5千9百万円(前年同期比32.3%減)となり、増収減益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
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