三洋化成工業(4471)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 52億1000万
- 2011年9月30日 -35.22%
- 33億7500万
- 2012年9月30日 -11.53%
- 29億8600万
- 2013年9月30日 +37.47%
- 41億500万
- 2014年9月30日 -17.17%
- 34億
- 2015年9月30日 +77.03%
- 60億1900万
- 2016年9月30日 +25%
- 75億2400万
- 2017年9月30日 -21.85%
- 58億8000万
- 2018年9月30日 +15.48%
- 67億9000万
- 2019年9月30日 -13.02%
- 59億600万
- 2020年9月30日 -22.13%
- 45億9900万
- 2021年9月30日 +28.68%
- 59億1800万
- 2022年9月30日 -33.56%
- 39億3200万
- 2023年9月30日 -48.63%
- 20億2000万
- 2024年9月30日 +120.45%
- 44億5300万
- 2025年9月30日 -3.66%
- 42億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない新規事業に係る研究開発費であります。2023/11/13 9:02
(注2)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 9:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 化学業界におきましては、為替相場は米欧の長期的な金融引き締め観測から円安方向に推移し、また原油価格は世界的な景気の鈍化と供給不安から価格上昇下落双方の思惑が交錯しておりましたが、供給不安が強まり足元で急騰するなど、事業環境は予断を許さない状況にあります。2023/11/13 9:02
このような環境下における当第2四半期連結累計期間の売上高は、販売量の減少などにより792億7千8百万円(前年同期比10.4%減)となりました。利益面では、販売量の減少などにより営業利益は20億2千万円(前年同期比46.9%減)、経常利益は49億4千7百万円(前年同期比32.8%減)、投資有価証券売却益の計上等により親会社株主に帰属する四半期純利益は43億9千8百万円(前年同期比6.8%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。