- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
2017/11/13 9:00- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益の合計額は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2017/11/13 9:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
化学業界におきましては、為替相場は円安で安定しつつあるものの、下落傾向にあった原料価格は上昇に転じてきており、事業環境は徐々に厳しさを増しつつあります。
このような環境下における当第2四半期連結累計期間の売上高は、販売量の増加や原料価格上昇に伴う販売価格の改定などにより、780億7千5百万円(前年同期比8.4%増)となりました。利益面では、販売量は増加したものの原料価格上昇に伴う売買スプレッド縮小等により営業利益は58億8千万円(前年同期比21.9%減)、経常利益は69億3千万円(前年同期比7.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は47億8千万円(前年同期比7.3%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2017/11/13 9:00