建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 106億4700万
- 2018年3月31日 -1.95%
- 104億3900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/25 9:20
建物 3~50年
機械及び装置 4~8年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/25 9:20
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 28百万円 79百万円 機械装置及び運搬具 72 204 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/25 9:20
当社グループは原則として工場別又はセグメント別に資産のグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 サンヨーケミカル・アンド・レジンズLLC米国ペンシルベニア州 石油・輸送機産業関連製品製造設備 機械装置、建物等 *
(*)営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなる見込みとなったため、当該資産グループについて帳簿価額を 回収可能限度額まで減額し、831百万円を損失として計上しました。その内訳は建物155百万円、機械装置624百 万円およびその他52百万円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~8年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/25 9:20