純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1182億8400万
- 2017年3月31日 +7.92%
- 1276億5100万
- 2018年3月31日 +6.75%
- 1362億7000万
個別
- 2016年3月31日
- 997億100万
- 2017年3月31日 +10.98%
- 1106億4500万
- 2018年3月31日 +6.59%
- 1179億3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産から流動負債を差し引いた運転資本は399億2千6百万円、流動比率は179.5%となりました。2018/06/25 9:20
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ86億1千9百万円増加し、1,362億7千万円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益92億7千2百万円があったことなどによるものです。自己資本比率は、前連結会計年度末の65.1%から0.1ポイント減少し65.0%となりました。また、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末の5,515.51円から5,901.23円と385.72円増加しました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/06/25 9:20
市場価格のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のないもの……移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産および負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しており ます。なお、在外子会社等の資産および負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、 収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定および非支配 株主持分に含めております。2018/06/25 9:20 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/25 9:20
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/25 9:20
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 5,515円51銭 5,901円23銭 1株当たり当期純利益金額 462円28銭 420円57銭
2.平成28年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合をもって株式併合を実施しております。これに伴い、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額は、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、算定しております。