四半期報告書-第93期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)
従来、決算日が12月31日である連結子会社については、同日現在の個別財務諸表を使用し、連結決算日までに
生じた重要な取引について連結上必要な調整を行っておりましたが、連結財務諸表のより適切な開示を図るた
め、これらの連結子会社のうち、サンナム・コーポレーション、サンヨーケミカル・アンド・レジンズLLC、サンヨーケミカル・テキサス・インダストリーズLLC、三洋化成精細化学品(南通)有限公司、三大雅精細化学
品(南通)有限公司、三洋化成(上海)貿易有限公司については連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する
方法に変更しております。
なお、上記子会社の平成28年1月1日から平成28年3月31日までの損益は、利益剰余金に直接計上しておりま
す。これにより、利益剰余金は325百万円増加しており、現金及び現金同等物の増減については、四半期連結キ
ャッシュ・フロー計算書の「連結子会社の決算期変更に伴う現金及び現金同等物の増減額」として表示しており
ます。
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)
従来、決算日が12月31日である連結子会社については、同日現在の個別財務諸表を使用し、連結決算日までに
生じた重要な取引について連結上必要な調整を行っておりましたが、連結財務諸表のより適切な開示を図るた
め、これらの連結子会社のうち、サンナム・コーポレーション、サンヨーケミカル・アンド・レジンズLLC、サンヨーケミカル・テキサス・インダストリーズLLC、三洋化成精細化学品(南通)有限公司、三大雅精細化学
品(南通)有限公司、三洋化成(上海)貿易有限公司については連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する
方法に変更しております。
なお、上記子会社の平成28年1月1日から平成28年3月31日までの損益は、利益剰余金に直接計上しておりま
す。これにより、利益剰余金は325百万円増加しており、現金及び現金同等物の増減については、四半期連結キ
ャッシュ・フロー計算書の「連結子会社の決算期変更に伴う現金及び現金同等物の増減額」として表示しており
ます。