- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 報告セグメント利益の合計金額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
2018/02/14 15:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) 報告セグメント利益の合計金額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
2018/02/14 15:01- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループの5カ年経営計画「REACT1000-飛躍への行動を-」は、中間の年度であり、当社の第三の創業と位置づけております。ユニークさでトップになると掲げた「ユニ・トップ」のもと、今年度はお客様との緊密連携に努めた売上高拡大への強化を進めると共に、新設備を建設しておりました霞工場は、12月に非イオン界面活性剤製造設備の商業生産を開始し、未来づくりへの基盤とするマザー工場としての機能強化に一層努めました。
当第3四半期連結累計期間の業績といたしましては、売上高は430億99百万円(前年同四半期比10.4%増)、営業利益は39億34百万円(前年同四半期比38.9%増)、経常利益は36億76百万円(前年同四半期比38.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25億26百万円(前年同四半期比42.5%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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