- 4461
- 2026/09/18
- 時価
- 1398億円
- PER 予
- 18.04倍
- 2010年以降
- 赤字-77.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.53倍
- 2010年以降
- 0.41-2.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.15%
- ROE 予
- 14%
- ROA 予
- 6.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 10億3600万
- 2019年6月30日 -46.04%
- 5億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 報告セグメント利益の合計金額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。2019/08/09 15:01
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) 報告セグメント利益の合計金額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。2019/08/09 15:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績といたしましては、『機能材料』セグメントのIT・電子用途の光硬化樹脂用材料が顕著に伸長しましたことから、売上高は150億65百万円(前年同期比2.8%増)となりました。2019/08/09 15:01
損益面につきましては、『機能材料』セグメントのIT・電子用途等を中心とした高付加価値品の売上高が顕著に伸長しましたが、本年のゴールデンウィークが天皇即位の礼などにより10連休の超大型となったことで、工場の操業度が大幅に低下しました。このため製品の単位あたり固定費の負担が大きくなったことが利益を圧迫し、営業利益は5億59百万円(前年同期比46.0%減)、経常利益は5億23百万円(前年同期比46.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億82百万円(前年同期比59.0%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。