東邦化学工業(4409)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 界面活性剤の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 10億6700万
- 2020年12月31日 -41.24%
- 6億2700万
- 2021年12月31日 -3.19%
- 6億700万
- 2022年12月31日 -14%
- 5億2200万
- 2023年12月31日 -42.53%
- 3億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は次のとおりです。2024/02/13 10:04
(界面活性剤)
香粧原料は、一般洗浄剤の大口ユーザー向け販売の減少により大幅な減収となりました。プラスチック用添加剤は、帯電防止剤の販売が振るわず減収となりました。土木建築用薬剤は、販売数量は減少したものの製品売価の上昇により増収となりました。農薬助剤は、国内外ともに低調で減収となりました。繊維助剤は、中国での販売がやや回復し増収となりました。紙パルプ用薬剤は、販売数量は減少したものの製品売価の上昇により増収となりました。