包括利益
連結
- 2017年12月31日
- 17億3800万
- 2018年12月31日 -51.38%
- 8億4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、負債合計は397億19百万円と前期末比15億17百万円の増加となりました。主な増減要因は、支払手形及び買掛金が4億15百万円の増加、短期借入金が4億1百万円の減少、未払法人税等が5億53百万円の減少、賞与引当金が2億71百万円の減少、設備関係支払手形の増加を主因とするその他(流動負債)が10億31百万円の増加、長期借入金が15億56百万円の増加、厚生年金基金解散損失引当金が4億57百万円の減少、退職給付に係る負債が1億68百万円の増加、リース債務の減少及び長期未払金の増加を主因とするその他(固定負債)が31百万円の増加です。2019/02/13 10:00
純資産は、122億45百万円と前期末比6億32百万円の増加となりました。主な増減要因は、利益剰余金が、配当金の支払いと親会社株主に帰属する四半期純利益との差額の7億24百万円の増加、その他の包括利益累計額が90百万円の減少です。
その結果、自己資本比率は23.4%となりました。