営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 16億6200万
- 2019年12月31日 -9.93%
- 14億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額 181百万円には、棚卸資産の調整額 155百万円等が含まれております。2020/02/13 10:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書計上額の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境調査測定・分析及び物流倉庫業務等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額 △1百万円には、棚卸資産の調整額 △29百万円等が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書計上額の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 10:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は、製品需要が総じて弱含みで推移したことや、原材料価格の低下に伴う売価の低下、中国の景気減速の影響が重なり、前年同期比2,430百万円、7.1%減収の31,775百万円となりました。2020/02/13 10:12
利益面は、減収の影響を原材料価格の低下でカバーしたものの、減価償却費や人件費等の固定費負担の増加を補うには至らず、当第3四半期連結累計期間の営業利益は、前年同期比164百万円減益の1,497百万円、経常利益は、為替差損の影響等により減益幅が更に拡大し、前年同期比272百万円減益の1,151百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、非連結子会社の旭東産業㈱を清算したことによる子会社清算益等の計上により、前年同期比73百万円減益の864百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。