無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 10億6500万
- 2026年3月31日 +0.09%
- 10億6600万
個別
- 2025年3月31日
- 3億300万
- 2026年3月31日 -0.99%
- 3億
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1) リース資産の内容
① 有形固定資産
主として、生産等に係る設備(「機械装置」及び「その他(工具、器具及び備品)」)であります。2026/06/24 10:02 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/06/24 10:02 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/06/24 10:02
当社グループの当連結会計年度の設備投資については、「戦える工場作りの推進」を目的として、成長分野の設備増強、生産性改善・最適生産体制構築のための設備投資、各工場の設備更新、研究開発関連設備等の投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は4,762百万円と前期比2,367百万円の増加となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~10年2026/06/24 10:02
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 8年2026/06/24 10:02
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。