日華化学(4463)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化学品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9億9586万
- 2014年3月31日 -26.36%
- 7億3335万
- 2015年3月31日 +22.37%
- 8億9744万
- 2016年3月31日 -72.47%
- 2億4711万
- 2017年3月31日 +6.43%
- 2億6300万
- 2018年3月31日 +64.64%
- 4億3300万
- 2019年3月31日 -67.44%
- 1億4100万
- 2020年3月31日 +90.07%
- 2億6800万
- 2021年3月31日 +47.76%
- 3億9600万
- 2022年3月31日 +58.84%
- 6億2900万
- 2023年3月31日 -62.32%
- 2億3700万
- 2024年3月31日 +246.41%
- 8億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。2024/05/14 11:22
(化学品事業)
売上高9,043百万円(前年同期比8.8%増)、セグメント利益821百万円(同246.6%増)となりました。昨年は、繊維市場における欧米アパレルの在庫調整、中国におけるコロナ急拡大に伴う稼働率低下の影響がありましたが、今年は、アパレル市場の一部や中国市場の回復、新規ビジネス獲得、価格改定・原料コストダウンによる収益力向上などがあり、増収増益となりました。