建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年12月31日
- 70億7216万
- 2014年3月31日 -4.31%
- 67億6702万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2014/05/14 10:12
「化学品」セグメントにおいて、操業の停止を決定した工場等に係る建物及び構築物等について遊休資産にグルーピングを行い、当該資産の帳簿価額を回収可能価格まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間においては、63,598千円であります。
(のれんの金額の重要な変動) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/05/14 10:12
当社グループは、減損会計の適用に当たって、報告セグメント(化学品、化粧品)を基礎としてグルーピングし、遊休資産については個々の資産ごとに、減損の兆候を判定しております。場所 用途 種類 台湾台北県板橋市 操業停止予定の工場等 建物及び構築物
前第1四半期連結累計期間において、操業を停止を決定した工場等に係る建物及び構築物等については、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額63,598千円を減損損失として特別損失に計上しました。