有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日)2015/11/13 10:51
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメント合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 化学品 化粧品 計 売上高 外部顧客への売上高 23,420,496 5,826,839 29,247,335 29,247,335 セグメント間の内部売上高又は振替高 1,002 13,146 14,149 14,149 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/11/13 10:51
(単位:千円)売上高 金額 報告セグメント計 33,945,485 「その他」の区分の売上高 103,674 セグメント間取引消去 △62,166 四半期連結損益計算書の売上高 33,986,993
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年9月30日)におけるわが国経済は、政府による経済政策や日銀の金融政策により企業業績が好調に推移していることに加え、個人消費の持ち直しの動きがみられるなど、緩やかな回復基調で推移しておりますが、新興国経済の減速や欧州債務問題の再燃等の影響が懸念され、先行き不透明な状況が続いております。2015/11/13 10:51
こうした経営環境のもと、当社グループは、化学品事業、化粧品事業ともに積極的な事業活動を推進した結果、売上高は339億8千6百万円(前年同期比16.2%増)、営業利益は23億7千万円(同11.2%増)、経常利益は24億9千万円(同12.2%増)、四半期純利益は16億3千2百万円(同23.6%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。