営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 11億600万
- 2017年9月30日 +42.31%
- 15億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/11/10 14:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,298 四半期連結損益計算書の営業利益 1,106
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/11/10 14:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,233 四半期連結損益計算書の営業利益 1,574 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日)におけるわが国経済は、企業業績が内外需用の持ち直しを受け好調に推移していることに加え、個人消費にも雇用者数の増加、物価上昇率の低下などを背景とした持ち直しがみられるなど、緩やかな回復基調で推移しております。海外においては、欧州市場が景気回復基調にある一方で、中国の景気減速や米国の政権運営の停滞感などによる世界経済への影響が懸念されるなど、先行き不透明な状況が依然として続いております。2017/11/10 14:07
こうした経営環境のもと、当社グループは、化学品事業、化粧品事業ともに積極的な事業活動を推進した結果、売上高は354億9千4百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益は15億7千4百万円(同42.3%増)、経常利益は16億2千9百万円(同48.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億9百万円(同331.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。