- 4463
- 2026/08/31
- 時価
- 363億円
- PER 予
- 8.59倍
- 2010年以降
- 3.08-67.12倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.38-1.39倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 10.2%
- ROA 予
- 4.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/11/12 11:14
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,233 四半期連結損益計算書の営業利益 1,574
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/11/12 11:14
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △1,473 四半期連結損益計算書の営業利益 1,715 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日)におけるわが国経済は、緩やかな回復基調が継続し、世界経済においても底堅く推移しました。しかしながら、米国の通商政策を巡り、中国を始めとする世界各国との貿易摩擦が懸念され、各国・地域における政治的・地政学的リスク、金融資本市場の変動、原油価格の動向など、引き続き注視が必要な状況が続いております。2018/11/12 11:14
こうした経営環境のもと、当社グループは、長期経営計画“INNOVATION 25”の達成を目指し、化学品事業、化粧品事業ともに積極的な事業活動を推進した結果、売上高は371億8千1百万円(前年同期比4.8%増)、営業利益は17億1千5百万円(同8.9%増)、経常利益は18億2千6百万円(同12.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億8千1百万円(同128.8%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、文中の各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおりません。