営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 32億7600万
- 2015年12月31日 +29.15%
- 42億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 15:17
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 △9 四半期連結損益計算書の営業利益 3,276
平成26年7月31日付で、連結子会社である株式会社マツモトユシ・インドネシアの株式を追加取得したことにより、36百万円ののれんが発生しております。なお、当該のれんについては、販売費及び一般管理費において「のれん償却額」として一括償却しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 15:17
(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 △8 四半期連結損益計算書の営業利益 4,231 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 日本2016/02/12 15:17
日本における当第3四半期連結累計期間の外部顧客に対する売上高は24,185百万円(前年同四半期比3.5%増)、セグメント利益(営業利益)は4,145百万円(前年同四半期比24.9%増)となりました。
陰イオン界面活性剤の分野におきましては、国内合繊メーカー各社が縮小傾向の中、昨年度安定した販売が見られた不織布関連用途が減少傾向であるものの、他の分野では安定した販売が続いております。海外向けでは、主として中国合繊メーカー各社への拡販により販売数量が伸び、外部顧客に対する売上高は2,613百万円(前年同四半期比2.4%増)となりました。