建設仮勘定
連結
- 2016年3月31日
- 9700万
- 2016年12月31日 +181.44%
- 2億7300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産増加の主な要因は、有価証券が5,791百万円減少したものの、現金及び預金が7,231百万円、受取手形及び売掛金が1,251百万円、その他が692百万円前期末よりそれぞれ増加したことによるものであります。2017/02/10 15:16
固定資産増加の主な要因は、機械装置及び運搬具が110百万円減少したものの、建設仮勘定が175百万円、投資有価証券が164百万円前期末よりそれぞれ増加したことによるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債の合計は、前期末比926百万円(10.5%)増加の9,782百万円となりました。流動負債は、前期末比581百万円(7.4%)増加の8,386百万円、固定負債は前期末比344百万円(32.8%)増加の1,396百万円となりました。