建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 18億8000万
- 2017年12月31日 +7.39%
- 20億1900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産増加の主な要因は、現金及び預金が4,782百万円減少したものの、有価証券が5,181百万円、受取手形及び売掛金が1,083百万円前期末よりそれぞれ増加したことによるものであります。2018/02/09 15:54
固定資産増加の主な要因は、投資有価証券が1,023百万円、機械装置及び運搬具が442百万円、建物及び構築物が139百万円前期末よりそれぞれ増加したことによるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債の合計は、前期末比347百万円(3.4%)増加の10,465百万円となりました。流動負債は、前期末比173百万円(2.0%)減少の8,352百万円、固定負債は前期末比520百万円(32.7%)増加の2,113百万円となりました。