純資産
連結
- 2016年3月31日
- 440億9000万
- 2017年3月31日 +6.68%
- 470億3600万
- 2018年3月31日 +5.61%
- 496億7700万
個別
- 2016年3月31日
- 431億7500万
- 2017年3月31日 +6.65%
- 460億4400万
- 2018年3月31日 +5.27%
- 484億7200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/28 12:58
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べて2.9%増加し、10,415百万円となりました。2018/06/28 12:58
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて5.6%増加し、49,677百万円となりました。これは、その他有価証券評価差額金が147百万円減少したものの、利益剰余金が2,697百万円増加したことなどによるものです。
この結果自己資本比率は、前連結会計年度末の82.0%から82.4%となりました。自己資本比率は例年80%前後を維持しており、経営の高い安定性を示しているものと考えております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/06/28 12:58 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/28 12:58
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/28 12:58
項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 47,036 49,677 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) (うち非支配株主持分) (162) (153)