4365 松本油脂製薬

4365
2026/08/21
時価
943億円
PER 予
8.92倍
2010年以降
4.62-37.84倍
(2010-2026年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.36-0.95倍
(2010-2026年)
配当 予
2.15%
ROE 予
7.4%
ROA 予
6.25%
資料
Link
CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書-第81期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
321億1200万
2019年3月31日 +2.15%
328億300万

個別

2018年3月31日
316億4500万
2019年3月31日 +2.2%
323億4200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「インドネシア」の2つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、界面活性剤のほか、その他の製品を生産・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/27 13:04
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
丸紅ケミックス株式会社7,498日本
2019/06/27 13:04
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/27 13:04
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計32,46833,097
セグメント間取引消去△355△294
連結財務諸表の売上高32,11232,803
2019/06/27 13:04
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2019/06/27 13:04
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、成長性と収益性の向上に努め、売上高及び売上高営業利益率を継続して高めていくことを目標にしております。また、株主利益の増大を図るために、1株当たり当期純利益金額も重要な指標としてとらえております。売上高及び1株当たり当期純利益金額の推移は「第1 企業の概況」の「主要な経営指標等の推移」に記載のとおりであります。売上高営業利益率は、2015年3月期14.5%、2016年3月期16.5%、2017年3月期15.3%、2018年3月期16.5%、2019年3月期16.0%と、高い数値で推移しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2019/06/27 13:04
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 日本
日本における当連結会計年度の外部顧客に対する売上高は32,071百万円(前年同期比2.4%増)、セグメント利益(営業利益)は5,228百万円(前年同期比0.2%減)となりました。
陰イオン界面活性剤の分野におきましては、国内繊維メーカー各社が縮小傾向の中、これまで堅調に生産を伸ばしていた不織布分野が停滞気味となっております。海外向けでは、化合繊油剤、工業用活性剤の販売が不振となり、外部顧客に対する売上高は3,063百万円(前年同期比4.2%減)となりました。
2019/06/27 13:04
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
界面活性剤高分子・無機製品その他合計
外部顧客への売上高23,2758,84768032,803
2019/06/27 13:04

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