営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 40億3300万
- 2022年12月31日 +59.56%
- 64億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/14 15:29
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 △4 四半期連結損益計算書の営業利益 4,033
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/02/14 15:29
(単位:百万円) 棚卸資産の調整額 △16 四半期連結損益計算書の営業利益 6,435 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループとしましては、新型コロナウイルス感染症を主因とする世界的な経済環境の不安定さと変動リスクの長期化を踏まえ、引き続き高品質で価格競争力のある製品の開発を行うとともに、新規顧客・用途開拓活動の推進により収益の維持・向上を進めているところであります。2023/02/14 15:29
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、円安による外貨建売上の為替換算の影響により売上高31,094百万円(前年同四半期比14.0%増)、また、原材料価格、光熱費の高騰があったものの、売上高増加が寄与し、営業利益6,435百万円(前年同四半期比59.6%増)、さらに、円安による外貨建預金等の換算替えを行い為替差益を1,089百万円計上したことにより、経常利益7,994百万円(前年同四半期比58.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,621百万円(前年同四半期比56.5%増)となりました。
② セグメント情報に記載された区分ごとの状況