- 4365
- 2026/10/09
- 時価
- 1094億円
- PER 予
- 10.35倍
- 2010年以降
- 4.62-37.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.36-0.95倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.86%
- ROE 予
- 7.4%
- ROA 予
- 6.25%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 13:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 315百万円 305百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/28 13:09
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 302百万円 325百万円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症等の影響に関する会計上の見積り)2023/06/28 13:09
新型コロナウイルス感染症及びロシア連邦によるウクライナ共和国への侵攻の影響の長期化は当社グループの事業活動に一定の影響を及ぼしているものの、重要な影響は発生していません。そのため当連結会計年度の連結財務諸表作成日現在においては、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに大きな影響を与えるものではないと想定しております。
なお、今後の新型コロナウイルス感染症等の影響には不確定要素が多いため、実際の推移が想定と乖離する場合は当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症等の影響に関する会計上の見積り)2023/06/28 13:09
新型コロナウイルス感染症及びロシアによるウクライナへの侵攻の影響の長期化は当社グループの事業活動に一定の影響を及ぼしているものの、重要な影響は発生していません。そのため当連結会計年度の連結財務諸表作成日現在においては、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに大きな影響を与えるものではないと想定しております。
なお、今後の新型コロナウイルス感染症等の影響には不確定要素が多いため、実際の推移が想定と乖離する場合は当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。